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大木貴弘プロフィール

大木貴弘プロフィール

東京生まれ。

幼少の頃より、サプライズで人を感動させる事だけには尋常じゃない情熱を持っていた。
それからというもの彼女に限らず、会社の同僚、学生時代の仲間、時には知らない人まで身勝手なサプライズに付き合わされるはめに・・・。
また趣味である自身のアカペラグループ活動では年4、5回にわたり結婚披露宴のサプライズコンサートを実施。喉のコンディション作りには余念がないが、禁酒だけはどうしても守れない・・・。
現在は、サプライズ感動プロデューサーとして、サプライズ感動に関する研究、情報発信、イベント演出を行っている。

サプライズ経歴

  • 1980年
    人生初のサプライズ誕生日を当時4歳の弟にプレゼント♪ プラモデルの空き箱に10円のコーラ飴やスーパーボールなど当時の僕の宝物を入れてびっくりと同時に感激させることに成功。サプライズ演出の味をしめる。

  • 2001年4月
    会社の同期(男)にドッキリマル秘報告ばりのサプライズ作戦を実行。 彼は自分が仕掛け人のつもりで、後輩(女)をしかりつけるが、実は本当の仕掛け人である後輩に逆ギレされタジタジ・・・ お腹がよじれるかと思うほどおもしろかった。

  • 2002年9月
    部長島耕作の「東京タワーキャンドル」を読んで感銘を受ける。「こんなサプライズやってみたい!!」

  • 2002年10月
    友人の結婚披露宴にアカペラコーラス曲をサプライズとしてプレゼント。新郎新婦だけではなく、新郎のお父様が見せてくれた涙には逆に感動させられた。

  • 2002年12月
    当時付き合っていた彼女の誕生日に新宿Kホテルの高層階で100本のバラをプレゼント。生まれて初めて彼女がサプライズでウルウル泣いてくれた!!

  • 2003年11月
    意中の彼女とのデートでディズニーランド側のホテル高層階にあるJAZZバーに行く。落ち着いた音色が流れる中、突然、目の前の窓いっぱいに花火が打ち上がるというサプライズを実行。彼女はあまりの美しさに言葉を失っていた。

  • 2004年11月
    ダイビング仲間の女の子の誕生日にアイリッシュパブにて突然、ピアノ伴奏つきで外人のお客さんたちからバースデイソングプレゼント作戦実行

  • 2006年6月
    サプライズ演出を三度の飯より大切にする奇特人間S君と知り合う 喫茶店の一杯のお茶のみで5、6時間サプライズ演出について語り合う、ほとんど中毒・・・

  • 2006年7月
    夢に向かってがんばる友人たちへ、斉藤一人さんの言葉を応援メッセージとしてサプライズプレゼント♪

  • 2006年7月
    お世話になっている美容師さんの出産祝いに、ディズニーの赤ちゃん成長日記をプレゼント。「この日記は娘さんが成長するまでこっそり隠しておいて、結婚式当日にプレゼントしてください」と提案。すると彼は大感動!「何十年越しのサプライズですね♪陽の目見れんのかな(笑)」

  • 2006年7月
    知り合いのサプライズ誕生日を共同企画。サプライズに協力してくれるお店のリサーチから打合せまでを行った。

  • 2006年8月
    サプライズに関する数々の情報を収集をしていくうち、演出のコツやシナリオを作る手順、すばらしいサプライズアイディアが見えてくる。これを冊子にして多くのサプライズ演出を考えている方にシェアしたいと考え、冊子作成にかかる。

  • 2006年9月
    現在はサプライズ企画を実行しながらも 友人や知り合いのサプライズ演出の企画を手伝ったり、サプライズと感動に関する情報を集めたりと、サプライズ演出漬けの毎日(笑)。将来の夢は、老人ホームで意中のおばあちゃんに感動的なサプライズ誕生日を演出すること。

  • 2006年11月
    サプライズ誕生日.com正式オープン。
    サプライズにまつわるさまざまな楽しい情報を発信。

  • 2007年7月
    WEB情報誌『インフォダイブ』に取材を受ける。
    サプライズアイディア集という一風変わった小冊子を販売しているとの事で取材を受けることに。

  • 2007年9月
    サプライズセミナー開催。
    「誰でも簡単にサプライズで感動を生み出せる方法」というテーマで
    サプライズの楽しさを伝える。

  • 2007年10月
    関東圏のフリーぺーバー『シティリビング』に取材を受ける。
    「記念日はサプライズプレゼント」という特集で、
    サプライズの考え方、サプライズなプレゼントの事例などを話した。

  • 2007年12月
    知り合いの社長夫妻にリムジンサプライズを決行。
    夫妻はそもそも夫妻の友人へのサプライズ仕掛け人としてリムジンに搭乗したのだが、それが成功した後、僕が夫妻に・・・(笑)。
    涙を浮かべて喜んでくれ、こちらも感動!


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